ニュースリリース

【調査事例】動画&動画広告月次定点調査(2020年2月度)

17歳~69歳の男女1,100名に対し、動画&動画広告月次定点調査を実施しました。※

※ジャストシステムの独自調査結果

調査結果
視聴されやすい動画の長さは「30分未満」

1度に視聴する時間が最も長いコンテンツを調査したところ、10分未満が「22.5%」、30分未満が「29.0%」となり、1時間を超える動画は閲覧者が減る傾向にあることが分かりました。

視聴されやすい動画の長さは「30分未満」

動画広告が不快に思われる理由は「コンテンツの視聴が邪魔されるから」

動画広告を不快に思う理由を調査したところ、広告をスキップできないことがあるが「67.2%」、コンテンツの視聴を邪魔されるが「73.8%」となり、聞こえてくる音声や流れる映像を不快に思う人は比較的少ない結果となりました。

動画広告が不快に思われる理由は「コンテンツの視聴が邪魔されるから」

およそ4割はスキップ不可の広告を見た後に「そのブランドに悪い印象をもつ」

スマホで動画を視聴するシチュエーションを調査したところ、最も多かったのが、自宅でTVを視聴している時の「42.0%」、次点に通勤や通学途中の電車内が「25.7%」となりました。

およそ4割はスキップ不可の広告を見た後に「そのブランドに悪い印象をもつ」

※ジャストシステムの独自調査結果

完全サポート型 市場調査サービス リサーチアナリティクス

完全サポート型 市場調査サービス リサーチアナリティクスはこちら

一覧へ戻る

ページトップへ戻る